発表タイマー

Set once · Reuse for every team

分 秒
分 秒
質問時間
分 秒
質問の予鈴(残り)
分 秒
音量 70%
スマホ・スマートウォッチから操作する(6桁コード)
使い方・スマホやスマートウォッチから操作する

基本の流れ

  • 発表時間・予鈴・(任意で)質疑応答を設定して「タイマーを開始」。
  • チームが終わったら「次のチーム」で次へ。設定はそのまま繰り返し使えます。
  • 予鈴で画面が黄色、時間超過で赤に変わり、ベルが鳴ります(さらに30秒超過でもう一度アラーム)。
  • ショートカット:Space 開始/一時停止 ・ N 進行 ・ R リセット ・ F 全画面。
手元のスマホ・時計から操作する(6桁コード)

プロジェクター側のPCでこのタイマーを表示し、手元のスマホやスマートウォッチからスタート/一時停止/次のチームを操作できます。アプリもログインも不要です。

  1. 開始画面で発表時間やチームを設定して「セッションを作る」。6桁コードとQRコードが出ます。
  2. 表示用PCで「表示画面を開く」(URLの末尾に ?c=コード が付きます)。全画面にしてプロジェクターへ。
  3. スマホでQRコードを読むとリモコン画面が開きます。同じコードを入れれば別の端末からも操作できます。
  4. Apple Watch は「ショートカット」の「URLの内容を取得」、Pixel Watch は「HTTP Shortcuts」で、開始画面に出るURL(例 /api/s/コード/toggle)を開くだけで操作できます。

セッションは作成から24時間で自動的に消えます。コードを知っている人は誰でも操作できるので、会場の外には共有しないでください。従来どおりChromeリモートデスクトップで表示用PCを遠隔操作する方法も使えます。

リモコン
チーム 1
#1
発表
5:00
残り時間
予鈴 残り1:00 発表 5:00
ライセンスフリー

リモコン操作モード

この画面はコード付きのリモコンから操作されます。ベル音を鳴らすには一度クリックが必要です。プロジェクターに映す場合は全画面で開始してください。