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研修・セミナー・ ワークショップ

受講後の変化

58%

88%

72%

第一生命保険 新潟総合支社さま。ビジネス職約90名(20〜60代)への生成AI活用研修、受講後アンケートより

こんなお悩みはありませんか

「研修はしたのに、現場で使われない」

「何から始めればいいか分からない」

「一部の人しか使っていない」

「助成金の話が分かりにくい」

KOIYALの研修が違う3点

その職種の書類を、 AIで作れる社員を12時間で。

01

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2つの受け方

職種別コースと、フルカスタム研修

職種別コースフルカスタム研修
目的AIを仕事で使う型を、職種ごとに身につける特定の部門や課題で、成果物まで作り切る
カリキュラム職種別の固定カリキュラム(届け出た内容で実施)時間も内容も、すべてカスタム
演習の題材業種別の汎用データ(架空の会社)貴社の実データ・実文書(機密の扱いは事前に取り決め)
時間6時間×2日(12時間)自由(半日から数日)
人数10〜15名が適正(最大20名)3〜15名。経営層・部門長向けも可
助成金人材開発支援助成金の活用を想定して設計。可否と額は労働局の審査助成金は使わない前提
受講料(税抜)15万円/人。助成金の有無で変わりませんお見積り(内容と時間で決めます)

コース

01

ビジネススキルコース

研修で作るもの
  • 職種別のプロンプト集
  • セキュリティとデータ取り扱いの観点表
  • 会議に出せる1枚レポートやスライド草案などの演習成果物一式
02

ビジネススキル応用コース

研修で作るもの
  • 自動化レシピ1本
  • 会社で共有する指示文とナレッジ置き場
  • 定型業務の棚卸しリスト
  • 展開計画表
03

製造業コース

研修で作るもの
  • 製造業文書のプロンプト集
  • マニュアル整備の型
  • ロス分析と生産計画たたき台のレシピ
04

食料品製造業コース

研修で作るもの
  • 食品製造文書のプロンプト集
  • 表示・アレルゲン検証チェックの型
05

建設業コース

研修で作るもの
  • 建設業文書のプロンプト集
  • なくせる書類業務の候補メモ
06

DXコース

研修で作るもの
  • To-Beマップ(全業務の載せ替え先の地図)
  • フォーム+自動化のレシピ
  • 見える化テンプレート
  • 棚卸しリスト

研修パンフレットをダウンロード(PDF)

12時間の流れ

1日目 使い始める・線を引く・棚卸す

  1. コマ1

    業務でAIを使い始める

  2. コマ2

    入れてよい情報の線引き

  3. コマ3

    業務課題のAI壁打ち

  4. コマ4

    自分の業務の棚卸しと仕分け

2日目 作る・検算する・自分の業務でやってみる

  1. コマ5

    実務文書のAI作成

  2. コマ6

    業務データの集計・分析と検証

  3. コマ7

    企画書・提案スライドの作成とレビュー

  4. コマ8

    自分の業務への適用実演とアクションプラン

研修の前後

2週間前

事前計測

当日

研修 6時間×2日

直後

事後アンケート

2週間後

フォロー面談

90日後

定着の計測

助成金の活用について

人材開発支援助成金の活用を想定して設計しています

活用の主な条件

  • 受講者が雇用保険の被保険者であること(代表・役員は範囲に入りません)
  • 業務命令として、就業時間内に受講すること
  • 訓練開始日の1か月前までに、労働局へ訓練計画届を出すこと
  • 出席時間が全体の8割以上であること(12時間のうち10時間以上)
  • 申請にGビズIDプライムが必要なこと(取得に2か月ほどかかる場合があります)
  • 計画届の提出後は、カリキュラムを変更できないこと

当社が整える書類

  • 訓練カリキュラム・日程表(届出の様式に合わせた形)
  • 受講者選定表(受講者の職務と訓練内容の関係)
  • 受講報告書(出席簿)・演習成果物・研修全体の動画記録
  • 修了認定書・カリキュラム実施報告書
  • 受講料の根拠資料(一般に公開している価格であること)

お申込みから申請までの流れ

ご相談から労働局への申請まで、必要な書類は当社が整えます。

STEP01

受講者の職種とコースを決める

受講者の職種と、いま使っているツールを確認してコースを決めます。受講者選定表と、届出の様式に合わせた訓練カリキュラム・日程表を当社が用意します。カリキュラムは届け出た内容で固定です。

STEP02

訓練計画届の提出

研修開始の1ヶ月前までに、貴社から労働局へ計画届を提出(窓口/郵送/電子申請)。開始希望日の1ヶ月半前のご提出を推奨しています。

STEP03

研修の実施

届け出た日時と場所で実施。受講報告書(出席簿)への毎日の署名、演習成果物の保存、研修全体の動画記録を残します。

STEP04

受講料のお支払い・支給申請

研修修了後に受講料をお支払い。各受講者へ修了認定書を発行し、カリキュラム実施報告書と受講料の根拠資料をお渡しします。修了日の翌日から2ヶ月以内に、貴社から労働局へ支給申請します。

STEP05

労働局の審査

労働局が審査し、支給の可否と額を決めます。審査中の問い合わせには、当社が書類で応じます。

厚生労働省 人材開発支援助成金のページ

ご利用にあたっての注意事項

  • ※代表・役員(雇用保険の被保険者でない方)は、助成の範囲に入りません。
  • ※申請にはGビズIDプライムが必要で、取得等の準備に約2ヶ月程度かかる場合があります。
  • ※研修日時は就業時間内に限ります(出勤前・退勤後の受講は不可)。
  • ※計画届の提出後は、カリキュラムを変更できません。内容を変えたい場合はフルカスタム研修をご案内します。
  • ※出席時間が研修全体の8割に満たない受講者は、助成の範囲に入りません。
  • ※助成金を活用する研修は「OFF-JT(職業外訓練)」のため、研修中の業務遂行・業務データの取り扱いはできません。
  • ※同一の労働者に対する「事業展開等リスキリング支援コース」の助成は、1年度で3回までと定められています。
  • ※支給の可否と額は労働局の審査で決まります。受講料は助成金の有無で変わりません。

料金

職種別コース

15万円/人(税抜)

フルカスタム研修

お見積り

受講料は研修修了後にお支払いいただきます。

開催概要

受講者
文書作成・データ集計・会議運営を日常業務に含む方(営業・経理・財務・総務・人事・調達・購買・広報・管理職など)。お申込み前に受講者の職種を確認し、演習の題材を職種ごとに引き当てます
形式
対面形式(OFF-JT)。講師が貴社へ出張、または弊社オフィス・お近くの会議室で実施します
期間
全12時間(6時間×2日間)。2日連続の「集中型」と、1〜2週間空けて職場で試してから2日目に入る「復習・試用型」から選べます
使用ツール
会社契約のCopilotまたはGemini(お申込み前のヒアリングで、コースとあわせて一緒に決めます)
受講料
15万円/人(税抜)。助成金の有無で変わりません
人数
1回あたり10〜15名が適正(最大20名)。人数が多い場合は複数回に分けます

過去の事例

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会計事務所

生成AIが話題になった当初、将来なくなる職業の上位に会計事務所や経理事務が挙げられていました。それから数年が経ち、現在では会計事務所の実務にもAIを活用する機運が高まってきています。

石田 直樹石田経理事務所 代表社員

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よくあるご質問

うちの会社でも助成金を使えますか?
研修の内容はカスタマイズできますか?
研修中に自社の実際の業務データを使えますか?
何名から実施できますか?
どのツールで行いますか?
オンラインでも受けられますか?
役員も受講できますか?
いつまでに申し込めばいいですか?

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