Copilot に毎回同じ前置きを書いている。Gemini にも同じ前置きを書いている。社内で使う AI が増えるほど、同じ手順を道具ごとに書き直す時間が増えていく。当社も、この夏まではそうでした。
2026年9月から10月にかけて、この状況が変わりました。AI に渡す手順を書くファイル SKILL.md が、Claude、Microsoft 365 Copilot、Google Gemini の3社で同じ形式になったからです。フォルダーを1つ作り、その中に SKILL.md という名前のファイルを置く。先頭に名前と説明、その下に手順を書く。この1つの書き方が、Claude Code にも、PowerPoint と SharePoint の Copilot にも、Gemini アプリと Google Workspace にも通ります。
この記事は、何が同じ形式になったのか、3社で何が違うのか、1本の手順を書いて3か所に届けるまでの進め方、SKILL.md に書くことと書かないこと、会社として決めることを書きます。読者は、社内の AI 活用を任された担当者と、情報システムの担当者です。当社が Claude Code と Codex 用に書いてきた SKILL.md を例にします。
結論を先に書きます。
- SKILL.md は、AI に渡す手順書の共通形式です。 Anthropic が作って公開した Agent Skills という仕様がもとになっていて、Microsoft のサポートページも Google の発表もこの形式を参照しています。中身は Markdown の文章なので、人が読んで直せます
- 形式は同じでも、置き場と呼び方は3社で違います。 Claude Code はパソコンの中のフォルダー、PowerPoint の Copilot は OneDrive、SharePoint の Copilot はサイトのライブラリ、Gemini は Google Docs で作って Workspace Studio に置きます。同じファイルが自動で3か所に届くわけではありません
- 手順を文章に書く習慣そのものが、道具を選ばない資産になります。 どの AI を契約するかは変わっても、自社の手順を書いた SKILL.md は残ります。参照先や実行の手順は製品ごとに調整しますが、手順の本体は書き直さずに済みます。会社として決めるのは、どの手順から書くか、誰が正本を持つか、どこに置くかの3つです
何が同じ形式になったか
まず、2026年10月13日時点で当社が一次資料で確認できたことを並べます。
Anthropic(Claude)。 Claude のスキルは、SKILL.md を含むフォルダーです。Claude Platform の Agent Skills の説明によると、SKILL.md の先頭に YAML 形式で name と description を書き、その下に手順の本文を書きます。name は64文字以内で小文字の英数字とハイフンだけ、description は1,024文字以内で、何をするスキルか、いつ使うかの両方を書きます。Claude Code では、個人用は ~/.claude/skills/、プロジェクト用は .claude/skills/ に置くと自動で見つかります。claude.ai では設定から ZIP で上げます。この形式は agentskills.io で Agent Skills の仕様として公開されていて、仕様のページには、Anthropic が作って公開の標準として出し、ほかの製品が採用してきた、と書かれています。
Microsoft(Copilot)。 Copilot in PowerPoint のカスタムスキルの説明(Microsoft サポート)によると、スキルごとに1つのフォルダーを作り、その中に SKILL.md を置きます。先頭の見出し部分に name と description があり、description は Copilot がいつそのスキルを使うかを判断する材料です。本文の形式に決まりはなく、Copilot にやってほしいことを書きます。フォルダー名と name が一致しないスキルは読み飛ばされます。このサポートページは、標準の形式として agentskills.io の仕様を参照しています。Copilot in SharePoint のスキルは、Microsoft Learn(ページ表示の更新日は2026年9月29日)によると、サイト用のスキルがサイトの Agent Assets ライブラリに /Agent Assets/Skills/<スキル名>/SKILL.md として保存されます。GitHub Copilot も、GitHub Docs の説明で、Agent Skills の仕様は公開の標準だと書き、置き場として .github/skills に加えて .claude/skills と .agents/skills を挙げています。
Google(Gemini)。 Google Workspace Updates の2026年9月30日の発表によると、Gemini アプリと Workspace のスキルは、公開の Markdown 形式である SKILL.md の標準の上に作られています。Google Workspace の管理者ヘルプには、ほかのプラットフォームで作ったスキルを Gemini アプリと Workspace のアプリに持ち込める、という趣旨の説明があります。Workspace での展開は、Rapid Release が2026年10月5日から12日まで、Scheduled Release が10月19日から11月中旬まで。Gemini アプリは10月13日から11月中旬までです。Gemini アプリのスキルは Google Workspace の全顧客と個人アカウントが対象です。Workspace 側のスキルは、Business Starter・Standard・Plus、Enterprise Starter・Standard・Plus と、Google AI Pro for Education、AI Expanded Access のアドオンが対象で、18歳以上の利用者に限られます。Enterprise Starter は、9月30日の発表には含まれていますが、移行の管理者ヘルプの一覧にはなく、公式資料の間で記載に差があります。

3社の説明を並べると、共通しているのは3点です。フォルダーに SKILL.md を1つ置く。先頭に name と description を書く。本文は Markdown の文章で、形式の決まりはない。当社が Claude Code 用に書いてきた SKILL.md は、ファイルの形としてはこのまま PowerPoint の Copilot に上げられるものでした。ただし、本文の中で参照しているファイルの場所や、スクリプトを実行する手順は、製品ごとに書き換えが要ります。2026年10月12日に当社のブログで書いた PowerPoint の Brand Kit と組織スキルは、この形式を Microsoft 側から見た記事です。この記事は、3社を横に並べて見ます。
3社で何が違うか
形式が同じでも、置き場、呼び方、共有の仕組み、できることは違います。当社が一次資料から整理した表です。

| Claude(Claude Code・claude.ai) | Microsoft 365 Copilot(PowerPoint・SharePoint) | Google Gemini(Gemini アプリ・Workspace) | |
|---|---|---|---|
| 置き場 | パソコンのフォルダー(個人用とプロジェクト用)。claude.ai は設定から ZIP | PowerPoint は OneDrive の Skills フォルダー。SharePoint はサイトの Agent Assets ライブラリ(個人用は OneDrive) | Gemini アプリはスキルの画面から登録。Workspace は Google Docs で作り Workspace Studio に置く |
| 呼び方 | 依頼に合うスキルを Claude が自動で読む | PowerPoint は既定でオンのスキルを自動で使い、「+」の Choose skills か @スキル名で指定もできる。SharePoint は依頼に合うスキルを自動で読み、/skills で一覧 |
Gemini アプリは有効なスキルを自動で選び、「/」に続けてスキル名で指定もできる(「@」へ変更予定)。Workspace のサイドパネルは @スキル名 |
| 共有 | Claude Code はプロジェクトのフォルダーで共有。claude.ai は個人ごと | PowerPoint は管理者が組織スキルとして配布。SharePoint はサイト単位で、閲覧権限があれば実行できる | Docs の共有で共同編集。管理者向けの配布の仕組みは「近日提供」 |
| できること | 同梱したスクリプトを実行できる。実行環境の制限は Claude Code・claude.ai・API で異なる | PowerPoint に上げられるのは文字のファイル(.py や .js を含む)で、実行の可否は記載なし。SharePoint は外部システムへの接続とコードの実行ができない | 参照ファイルを同梱できる。コードの実行は発表に記載なし |
| 同期 | claude.ai・API・Claude Code の間で同期しない | PowerPoint と SharePoint の間の同期は確認できていない | Gemini アプリと Workspace の間で同期しない |
表の読み方を補います。
置き場は、社内の資料の置き場と同じ分かれ方をします。 Claude Code の置き場はパソコンかリポジトリで、開発者の仕事に近い。Microsoft の置き場は OneDrive と SharePoint で、文書管理と同じ統制が効きます。Microsoft Learn には、Agent Assets ライブラリのファイルに、権限、保持、秘密度ラベル、監査といった SharePoint の通常の統制をかけられる、と書かれています。Google の置き場は Docs で、文書を共同編集する感覚で手順を書けます。
呼び方は、自動で読まれる方式と名前で指定する方式の両方があります。 依頼の内容に合わせて自動で読まれる方式は、使う人がスキルの存在を知らなくても効きます。名前で指定する方式(PowerPoint の @スキル名・Gemini の /スキル名)は、使う人が名前を覚える必要がありますが、どの手順が効いたかがはっきりします。どちらが既定か、設定で変えられるか、提供条件は製品ごとに違います。
製品の間の自動の同期は、どの社も前提にできません。 Claude の説明には、claude.ai に上げたスキルは API では使えず、Claude Code のスキルはファイルベースで別物だ、と書かれています。Google の管理者ヘルプにも、Gemini アプリと Workspace のスキルは同期しないので、両方で使うなら別々に作る、と書かれています。Workspace Studio には Docs の変更を取り込む操作がありますが、これは人が実行する更新です。PowerPoint と SharePoint の間は確認できていません。各登録先をどう更新するかは、人が決めて行います。この作業を減らす方法は、次の節で書きます。
1本の手順を書いて、3か所に届けるまで
当社の進め方です。手順の正本を1か所に置き、そこから各製品の置き場へ複製します。

1. 手順を1つ選ぶ(業務の担当者)。 毎回同じ前置きを書いている作業を1つ選びます。当社の例では、週次の締めで人間待ちの項目を一覧にする作業でした。繰り返し使う手順を優先します。
2. SKILL.md を書く(業務の担当者)。 フォルダー名を決め、SKILL.md の先頭に name と description、下に手順を書きます。当社の週次の締めのスキルを、仕様の命名規則(小文字の英数字とハイフンだけ)に合わせて書き直すと、先頭は次の形です。
---
name: weekly-close
description: 週次クローズ。人間待ちタスクを一覧化し、優先順位と推奨を言語化する。「週次クローズして」「人間タスクまとめて」で使う。
---
# weekly-close
## 手順
1. 人間待ちタスクの一覧(受信箱・やること表)を読む
2. 件数が多い場合は上位10件だけに絞って、各項目へ推奨を1行ずつ付ける
3. 推奨の根拠は必ず元ファイルの記述から引く
...
当社の実際のファイルは、一覧を集めるスクリプトを手順の1番で実行しています。スクリプトを実行する手順は、後で書くとおり、製品によって通らないので、3か所に届ける版では、一覧を人が渡す形に書き換えています。
description には、何をするかと、どんな言葉で頼まれたら使うかの両方を書きます。3社とも、description を見てスキルを使うかどうかを判断するからです。本文は、人に渡す手順書と同じ書き方で構いません。
3. 正本の置き場を決める(情報システムの担当者)。 当社は Git のリポジトリに置いています。Microsoft 365 中心の会社なら SharePoint のライブラリ、Google Workspace 中心の会社なら Google Drive が候補です。Google は2026年10月5日から、Drive と Docs で .md ファイルをそのまま表示して編集できる機能を段階的に提供しています(表示まで最大15日)。利用できる環境では、正本を Markdown のまま Drive に置いて、Docs で直す運用ができます。
4. 各製品の置き場に複製する(情報システムの担当者)。 Claude Code なら .claude/skills/ にフォルダーごと置きます。PowerPoint の Copilot なら OneDrive の Skills フォルダーに置くか、組織スキルとして配ります。組織スキルの配布では、スキルのファイルに加えてマニフェストとアイコンを含む配布用の ZIP を用意し、Microsoft 365 管理センターから対象者に割り当てます。SharePoint の Copilot なら、チャットで「このファイルの内容でサイトスキルを作って」と頼むか、Agent Assets ライブラリの .md を直します。Google Workspace なら Docs のスキルビルダーで同じ内容を作り、Workspace Studio に加えます。Gemini アプリで使うには、Gemini アプリのスキルの画面から別に登録します。Gemini アプリのヘルプには、SKILL.md を含むフォルダーや ZIP を上げる手順があります。
5. 使った結果を正本に戻す(業務の担当者)。 使ってみて足りなかった手順、誤った手順は、複製先ではなく正本を直します。直した正本をまた複製します。正本を1つにしておくのは、この戻しのためです。
当社では、この手順を Claude Code と Codex の2つで回しています。koiya-os というリポジトリの skills/ に20本以上の SKILL.md を置き、Codex 用の .agents/skills/ にも同じものを置いています。GitHub Copilot も置き場の候補として .agents/skills を挙げているので、この置き方は GitHub Copilot でも対応しています。PowerPoint と SharePoint の Copilot には、それぞれの登録の手順が別に要ります。
SKILL.md に書くこと、書かないこと
形式は自由ですが、当社が書いてみて分かった線引きがあります。

書くこと。 手順の順番。各手順で見るファイルや画面。判断に迷ったときの基準。入力と出力の例。やってはいけないこと。Agent Skills の仕様が勧めている本文の構成も、手順、入力と出力の例、よくある例外の3つです。仕様は、SKILL.md を500行以内にして、長い参考資料は別ファイルに分けて参照する、とも書いています。AI は必要になったときにだけ参照先を読むので、必要な判断基準は本文に残し、長い参考資料は別ファイルに分けます。
書かないこと。 パスワード、API キー、顧客の個人情報。SKILL.md は複製されて複数の場所に置かれるファイルなので、秘密情報を書くと、置いた場所の数だけ漏れる経路が増えます。当社は秘密情報を参照名だけで書き、実体は別の仕組みで渡しています。1回きりの事情(今回だけ先方の都合で順番を変える、など)も書きません。手順書に残すと、次の回にも効いてしまいます。
description には、作業の内容と使う場面を具体的に書く。 「週次クローズ」のような名詞の一言では、AI がいつ使うかを判断できません。「人間待ちタスクを一覧化し、優先順位を言語化する。週次クローズして、と頼まれたら使う」のように、何をするか、どんな依頼のときに使うかを書きます。仕様の例でも、悪い例は Helps with PDFs の一言で、良い例は何をするかと、どんな言葉が出たら使うかを書いたものです。
出所の分からないスキルを入れない。 Claude の説明には、スキルは指示とコードで AI に新しい能力を与えるので、悪意のあるスキルは、書かれた目的と違う操作を AI にさせることがある、と書かれています。社外からスキルを持ち込むときは、SKILL.md と同梱ファイルを全部読んでから入れます。これは、社外のマクロを入れるときの確認と同じです。
注意点
Gems は Skills に置き換わります。廃止に向けた移行の予定があります。 Google の管理者ヘルプによると、2026年11月17日に Gems は Gemini アプリの設定の中へ移ります。使えなくなるのは、Business と Enterprise は2027年3月1日より前にはならず、教育向けは2027年6月1日より前にはなりません。Gemini アプリに残った Gems は、Gemini アプリの中で下書きのスキルに自動で移行されますが、移行されたスキルは無効の状態で、作った人が確認して有効にする必要があります。Workspace 側で使うスキルは、別に作り直します。Workspace Studio のフローでは、新しく Ask a Gem の手順を追加できなくなっていて、既存の Ask a Gem の手順も将来止まるので、フローの持ち主が置き換えます。社内で Gems を配っている会社は、今のうちにスキルで作り直すほうが手戻りが少ない、と当社は考えています。
提供段階を確かめてください。 Google の Workspace 側は展開中で、Scheduled Release の会社には11月中旬まで届かないことがあります。Microsoft の PowerPoint の組織スキルも、テナントによって届く時期が違います。自社で使えるかは、管理センターの表示と実機で確かめてください。
コードを実行できるかは、製品と環境で違います。 Claude のスキルは、Claude Code、claude.ai、API のそれぞれでコード実行の環境と制限が異なります。PowerPoint の Copilot に上げられるのは文字のファイルで、.py や .js も上げられますが、実行できるかはサポートページに書かれていません。SharePoint のスキルは外部システムへの接続とコードの実行ができません。3か所に届ける手順は、文章だけで成り立つ内容にします。
各登録先の更新は人の作業です。 正本を直したら、複製先も直します。当社は複製の作業をスクリプトにしていますが、製品の置き場が自動で正本を取りに行く仕組みは、確認した範囲では見つかりませんでした。複製先が増えるほど、正本を1つにする意味が大きくなります。
仕様はまだ動いています。 Agent Skills の仕様には、allowed-tools のように実験段階の項目があります。Google は Gemini アプリの呼び出し記号を「/」から「@」へ変える予定です。この記事の確認日は2026年10月13日で、数週間で変わる領域です。
KOIYALの見解
当社が SKILL.md に手順を書き始めたのは、Claude Code を無人で動かすためでした。人が毎回説明しなくても、決まった作業を決まった品質で回すには、手順を文章にして置いておくしかなかったからです。そのときは、Claude のための作業でした。
この形式が3社で共通になったことで、意味が変わりました。手順を文章に書く作業は、どの AI を契約するかとは別の、会社の資産を作る作業になりました。来年、契約する AI が変わっても、書いた手順は持っていけます。逆に言えば、手順を書かずに上手な人の頭の中にだけ置いている会社は、AI を変えるたびに、その人にもう一度同じ前置きを書いてもらうことになります。
当社は、インハウス経営(AI を活用し、自社で業務を改善し、自社で仕組みをつくる経営)を、これから自社の中心に置きます。その入り口が、この SKILL.md です。外注に頼まずに自社でできるようになることは、自社の手順を自社の言葉で文章にして、AI に渡せる形で持つことです。書くのは業務の担当者で、置き場を決めるのは情報システムの担当者で、どの手順から書くかを決めるのは経営者です。この3つの役割が自社の中にあれば、道具が Claude でも Copilot でも Gemini でも、手順は自社に残ります。
次の行動
- 社内で、毎回同じ前置きを書いている作業を1つ選ぶ
- その前置きを、name と description と手順の形で SKILL.md に書く
- 正本の置き場を1つ決め、使っている AI の置き場に複製する
最初の1本をどの作業にするかで迷う会社は、AI・DXコンサルティングの初回の打ち合わせで、一緒に決めます。お問い合わせの本文に、毎回書いている前置きを1つ貼っていただければ、それを SKILL.md の形に直すところから始めます。
参考
- Agent Skills 仕様(agentskills.io。確認日2026年10月13日)
- Agent Skills 概要(agentskills.io。確認日2026年10月13日)
- Agent Skills(Claude Platform。確認日2026年10月13日)
- Use custom skills with Copilot in PowerPoint(Microsoft サポート。確認日2026年10月13日)
- Extend Copilot in SharePoint with skills(Microsoft Learn・2026年9月29日更新。確認日2026年10月13日)
- About agent skills(GitHub Docs。確認日2026年10月13日)
- Introducing skills in the Gemini app and Workspace(Google Workspace Updates・2026年9月30日。確認日2026年10月13日)
- About the transition from Gems to skills(Google Workspace 管理者ヘルプ。確認日2026年10月13日)
- Teach Gemini your team's know-hows with skills in Google Workspace(Google Workspace ブログ・2026年9月16日。確認日2026年10月13日)
- Preview, edit, and collaborate on Markdown files natively across Drive and Docs(Google Workspace Updates・2026年10月5日。確認日2026年10月13日)
- PowerPointのBrand Kitと組織スキル。資料の型を全社に配る(KOIYAL・2026年10月12日)
- Copilotに毎回同じ説明をしない。SharePointで手順を配る(KOIYAL・2026年9月24日)
- Copilotが組織のプロンプトを提案。研修のプロンプト集の置き場(KOIYAL・2026年10月7日)